チョウザメ、飼ってるんすか?
卵が「キャビア」に加工されるチョウザメが11日、一関市花泉町の北上川で釣り上げられた。体長が約85センチの大物で、餌のドジョウに食い付いた。北上川で自然な状態でチョウザメが捕獲されたケースはなく、津波で被災した釜石市内の養殖魚が逃げてきたものとみられる。
釣り上げたのは、同町日形、大久保一也さん(68)。午前4時から自宅東側の北上川でさお10本で、ドジョウを餌にコイやウナギなどを狙っていた。まず、中型のウナギを釣り上げ、そしてチョウザメが掛かった。
釣ったチョウザメは体長が約85センチ、重さ約3キロ。75センチのコイを釣り上げたことはあるが、大きさでは自己記録。
大久保さんは「もそもそとして手応えがなく、コイのような強烈な引きがなかった。初めて見る魚だけにただただびっくりした」と釣り上げた瞬間を振り返る。井戸水を流し込んだ自宅の池で、チョウザメはクチボソと一緒に泳いでいる。
チョウザメ1000匹を養殖している宮城県栗原市栗駒文字の山武温泉「さくらの湯」の山場武雄社長は「津波で釜石市の養殖施設が破壊され、たくさんのチョウザメが逃げ、北上川を上ってきたのではないか。体長から3~4年の幼魚のようだ。それにしてもよく釣れた」と感心している。チョウザメの刺し身は白身で淡泊でおいしいという。
http://www.iwanichi.co.jp/ichinoseki/item_25327.html
良かった点:茶色いお湯でラジウム効果なのか、上がってからも体がポカポカして気持ち良い温泉でした。
悪かった点:露天もありましたが、冷たく、池の様になっていて、お湯の流れもありませんでした。
地元の人は料金半額?
夜、大きい犬が放れていて怖かったです。
薄い茶色で無臭のお湯でちょっとぬるめでしたが,長く入るには
ちょうど良い湯加減でした。
露天風呂がありましたがお湯は入っていませんでした。
でも,湯舟はコンクリートがむき出しだし,女性用露天風呂との
仕切りも隙間だらけだし,まだ製作途中なのではないでしょうか。
ここは地元の方の施設という感じですね。
露天風呂もありますが、週末しかお湯を入れていないようです。
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