広島風お好み焼(広島の名物)

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医師が警告する、自宅の手作りお好み焼に潜む危険。命を落とすケースも

お好み焼き店で食べても大丈夫だけれど自宅でお好み焼きを食べると1時間以内に皮膚症状や呼吸器症状が出現します。 ひどい場合は血圧が低下し意識を失ったり、命をおとす場合もあります(アナフィラキシーショック)。

これは小麦アレルギーではなくお好み焼き粉にひそんでいたコナヒョウヒダニやケナガコナダニによるものです。 ホットケーキミックスでも同様の事が生じる可能性があります。

繁殖力が強く、ダニの死がいや卵、糞便でも抗原性を有し、加熱でもその抗原性に変化がないというのです。 コナヒョウヒダニの成虫は大きいのですが、ケナガコナダニはかなり小さく肉眼では粉と区別がつきません。

特にお好み焼き粉には魚介エキスやアミノ酸類が多く、ダニが繁殖しやすい状況だとのことです。 しかも使用頻度が低いので、余った粉を長期保存にしてしまう傾向があります。

http://www.mag2.com/p/news/155557

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年03月11日)

広島風お好み焼きを広島焼きと呼んではいけない

広島焼きは、広島では「お好み焼き」と言うのだそうです。そのため「広島焼き」を広島で注文してしまうと、白い目で見られてしまうかも!? そのくらい、広島県民のこだわりがあふれたソウルフードなのです。

http://news.livedoor.com/article/detail/9372711/

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年10月19日)

お好み焼き8強バトル 「広島てっぱんGP」初代王者は

 広島県内の八つの地域が「ご当地お好み焼き」を出店した「第1回広島てっぱんグランプリ」(30、31日)の初代グランプリ(1位)に、府中市の「府中焼き」が輝いた。2位は「庄原焼き」、3位は「尾道焼き」だった。台頭著しい「新興勢力」を前に、広島の定番「肉玉そばイカ天入り」は入賞せず、逆襲に燃えている。

 てっぱんグランプリは、広島経済同友会が、ご当地お好み焼きを盛んにして、町おこしにつなげようと始めた。2日間で売った枚数(計3万6670枚、4分の1サイズ)と、「一番おいしい」と来場者が投票した数(計6373票)を合わせたポイントで競った。

 府中焼きは6978ポイントを獲得。「備後府中焼きを広める会」の粟根克哉会長(52)は「素直にうれしい。大手を振って帰れる」と話した。

 庄原焼きは6872ポイント。「庄原焼きプロジェクト連絡会議」の西田学さん(45)は「2位で悔しいけど、うれしい」。来年以降は出店者が増え、競争が激しくなると見る。「客の呼び込み役を2人に増やせばよかったが人手が足りなかった。府中は運営もうまかった」

 一方、県内では保守本流の「広島焼き」。出店した川上博章さん(39)は、あえて手間がかかる生めんをゆで、本物にこだわった。「お客さんの反応はよかったんだが……」。でも「来年も生めんで勝負します。このままだとお好み焼きの先輩たちに申し訳ない」と栄冠の奪取を誓った。

 広島経済同友会のメンバーで、オタフクソースの佐々木茂喜社長は「将来は広島で全国大会を開きたい」。お好み焼きにかける夢は続く。

http://www.asahi.com/food/news/OSK201010310116.html

 (投稿者 カムラオ さん : 2010年11月03日)


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