庄内柿(山形の名物)

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大ぶり庄内柿出荷…北海道向け4.5トン

 庄内地方を代表する秋の味覚「庄内柿」の出荷式が11日、鶴岡市羽黒町荒川のJA庄内たがわ中部選果場で行われた。担当者が大きく実った柿を箱から取り出して丁寧にチェックし、4・5トン分を北海道に出荷した。

 わせ品種「刀根早生とねわせ」は今月中旬、主力品種「平核無ひらたねなし」は今月下旬~11月上旬が収穫のピークという。

http://www.yomiuri.co.jp/local/yamagata/news/20161012-OYTNT50209.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年10月13日)

庄内柿の収穫が最盛期

庄内特産の秋のフルーツ、「庄内柿」の収穫が鶴岡市で最盛期を迎えています。鶴岡市羽黒町松ヶ岡のおよそ15ヘクタールの農場では、先月26日から「平核無柿」という品種の収穫が始まり、最盛期を迎えています。

庄内柿の収穫は今月上旬まで続き、収穫した実は、6日間ほど渋抜きをして県内のほか全国各地に出荷されます。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/6025843381.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年11月02日)

実も大きく、甘みも上々 鶴岡で庄内柿の収穫始まる

鮮やかなオレンジ色に色づいた庄内柿の収穫作業が始まった=鶴岡市羽黒町松ケ岡  庄内の秋を代表する味覚の一つ、庄内柿の収穫が始まった。鶴岡市羽黒町松ケ岡の農事組合法人松ケ岡農場(金子涼子代表理事)では12日、生産者が鮮やかなオレンジ色に色づいた柿の収穫作業に追われた。

 同農場は約15ヘクタールで庄内柿を栽培しており、7日から早生(わせ)種の収穫が始まった。12日は20人ほどが「刀根(とね)早生」を一つ一つ丁寧にもぎ取り、肩から提げた袋へ大事そうに入れていた。

 収穫した柿は渋抜きした上で、主に関西や県内向けに出荷する。「今夏は暑くて昼夜の寒暖の差が少なかったため、例年に比べて生育が5日ほど遅れてはいるが、実の大きさも甘みも上々だ」と同農場。主力品種・平核無(ひらたねなし)の収穫は今月25日ごろから始まるという。

http://www.yamagata-np.jp/news/201010/12/kj_2010101201056.php

 (投稿者 カムラオ さん : 2010年10月13日)

脱渋って何ですか?
ところで、私が買った庄内柿 甘くて、やわらかく、とても美味しかった。

 (投稿者 中條 さん : 2005年11月21日)


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