宇治茶(京都の名物)

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「プレミアム宇治茶」として認証する制度

 高級茶として知られる宇治茶のブランド力をさらに高めようと、府は高品質の宇治茶を「プレミアム宇治茶」として認証する制度を今秋にも始める。下落傾向にある単価に歯止めをかけるとともに、増加する訪日外国人客にも〈高級感〉をわかりやすくアピールすることで消費拡大につなげる考えだ。

http://www.yomiuri.co.jp/local/kyoto/news/20160528-OYTNT50270.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年05月30日)

『日本茶800年の歴史散歩』~京都・山城 が「日本遺産(Japan Heritage)」に認定されました

 「日本茶800年の歴史散歩」~京都・山城は、宇治市をはじめ京都府南部8市町村(宇治市、城陽市、八幡市、京田辺市、木津川市、宇治田原町、和束町、南山城村)に所在するお茶に関係する文化財26件によって宇治茶800年の歴史をストーリー化したもので、宇治市内においては、「黄檗山萬福寺」、「中宇治の街並み」、「白川地区の茶畑」など16件が構成文化財となっています。

https://www.city.uji.kyoto.jp/0000014615.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年04月26日)

森永製菓/京都丸久小山園の宇治抹茶を使用「味わい深い抹茶あいす」

森永製菓は2月22日、元禄年間創業の京都丸久小山園の宇治抹茶を使用した「味わい深い抹茶あいす」をコンビニエンスストア限定で発売する。

http://makernews.biz/201602226217-2/

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年02月23日)

伊藤久右衛門」の宇治抹茶×青谷の梅酒

 京都府宇治市の抹茶と城陽市の梅。両市を代表する特産品を、茶の老舗「伊藤久右衛門」と城陽酒造がコラボさせた。

 そのまま飲めば極めて濃厚だが、オンザロックなら好みの濃さで楽しめる。抹茶と梅酒の味わい、香りが溶け合う。不思議な芳醇(ほうじゅん)さに、後口はさわやかな酸味。ソーダや、冬はお湯で割るのもいい。

 抹茶は風味豊かな一番摘み茶葉を石臼でひき、梅酒は城陽市の青谷梅林産の大粒で香り高い「城州白(じょうしゅうはく)」を100%使用、3年熟成した。

http://mainichi.jp/articles/20160119/ddf/012/070/011000c

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年01月20日)

宇治茶を世界文化遺産に

 京都府は28日までに、日本を代表する高級茶「宇治茶」の世界文化遺産登録を目指すことを決めた。4月にも茶業関係者や学識経験者らによる検討委員会を立ち上げ、本格的な調査に乗り出す。

 宇治茶は京都府茶協同組合が「三重、滋賀、京都、奈良の4府県産の茶を京都府内で、府内業者が宇治地域に由来する製法で仕上げ加工した緑茶」と定義し、商標登録している。

http://www.47news.jp/CN/201101/CN2011012801000999.html

 (投稿者 アイルトン さん : 2011年01月28日)


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