文旦(高知の名物)

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第7回土佐ぶんたん祭

県の特産「土佐文旦」をPRする「第7回土佐ぶんたん祭」(土佐文旦振興対策協議会主催)が6日、高知市帯屋町の中央公園で開かれた。土佐文旦の試食や販売があり、大勢の家族連れらでにぎわった。

http://www.yomiuri.co.jp/local/kochi/news/20160306-OYTNT50040.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年03月08日)

土佐文旦 自慢の甘さPR

 土佐文旦の生産量は年間約1万トンと全国の9割以上を占める。土佐、宿毛両市が主な産地で、2~3月が出荷の最盛期。協議会は昨年、土佐(とさ)にちなんで13日を土佐文旦の日に決め、PRしている。

 2大ブランドであるJAとさしの「てんたん」とJA高知はたの「だるま文旦」を食べ比べた尾崎知事は「同じように甘くても、香りが微妙に違う。両方いい香りでおいしいです」と絶賛した。

http://www.yomiuri.co.jp/local/kochi/news/20160212-OYTNT50115.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年02月14日)

2月13日は「土佐文旦の日」 消費拡大へ高知県の振興対策協議会

2016年02月11日08時31分
 ブンタンのシーズン到来―。生産者などでつくる高知県の土佐文旦振興対策協議会は消費拡大を図ろうと、2月13日を「土佐文旦の日」と定めた。出荷の最盛期を迎え「県内外にブンタンのおいしさを発信したい」と意気込んでいる。

 ところでなぜ2月13日? 土佐文旦振興対策協議会は「13」を「とさ」と語呂合わせする。「2」は「ふたつ」と読ませて「ぶんたん」――だそうだ。「二つ」にするから「分担」の意味もある?……。

 ブンタンは爽やかな香りと上品な甘さが特長。高知県の生産量は約1万トンで、全国のほぼ9割を占める。県民に広く愛される特産果樹だが、県外での知名度はまだまだ。土佐文旦振興対策協議会では販促の足がかりにしようと、記念日を設定。2015年8月、一般社団法人日本記念日協会に申請して登録された。

http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=351717&nwIW=1&nwVt=knd

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年02月12日)


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