さくらんぼ(山形の名物)

/ 「東北の名物・お土産・特産」


  コメント

鉢植えサクランボの出荷始まる

食べるだけではなく、「見て楽しむ」というコンセプトで栽培された鉢植えサクランボの出荷が、山形市内のハウスで20日から始まった。この鉢植えサクランボは「チェリーポット」とも呼ばれる。山形市村木沢の木村健さんのハウスで栽培されたこのチェリーポットの出荷が始まった。ハウス内では「佐藤錦」と「紅秀峰」合わせておよそ500鉢が栽培されている。

http://www.news24.jp/nnn/news8877354.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年05月21日)

JAL/さくらんぼ出荷最盛期迎え、山形空港で航空貨物を取り扱い

JALは5月16日、山形の特産品である「さくらんぼ」が出荷の最盛期を迎える6月10日から7月10日まで、山形空港で航空貨物の取り扱いを実施すると発表した。
JALと山形県は、2014年度から羽田発着枠政策コンテストを活用した協働での取り組みにより、羽田~山形線の利用者数を大幅に伸ばし、地域活性化を推進してきた。
今回の山形空港での航空貨物取り扱いでも、山形の人々と連携しながら、地域特産品の6次産業化に向けた取り組みを支援していく。
JALが山形空港にて航空貨物を受け付けることで、山形の特産品「さくらんぼ」を東京・大阪にいち早く輸送することが可能となり、今まで以上に「さくらんぼ」の付加価値を高められるとしている。

http://lnews.jp/2016/05/i051617.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年05月17日)

ふるさと納税 パック可愛らしく、袋小分けに

 山形県村山市は、ふるさと納税のお返しの品「返礼品」用のサクランボに新しいパッケージを導入した。従来はバラ詰めの箱だったが、正八角形の可愛らしいパックや小分け用の袋を付けて、知人にサクランボを「お裾分け」しやすくした。同市がサクランボの有数産地であることもPRする狙いがある。

http://mainichi.jp/articles/20160516/k00/00e/040/130000c

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年05月16日)

さくらんぼカレー

 ピンク色のルーという衝撃的な見た目は、インパクト大。公式サイトにも「不思議な味わい」と書かれていますね。うわさでは酸味と甘みがちょうどいい、普通のフルーツカレーだそうです。勇気を出して食べてみると意外とハマってしまうかも?

http://news.biglobe.ne.jp/it/0306/iml_160306_4892471772.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年03月07日)

ふるさと納税上半期1位 天童市が牽引

 山形県が日本一-。総務省が10月に発表した平成27年度上半期のふるさと納税の市町村分を含めた都道府県別ランキングで、山形県への寄付額が計50億円を突破し、2位の北海道(計42億8100万円)や3位の長野県(計35億600万円)を抑え、堂々の1位となった。

 天童市の場合、サクランボやラ・フランスといった高級フルーツなど特典のラインアップを約50点から3倍以上に増やしたほか、年1回の寄付制限を今年度から撤廃したことが功を奏した。

http://www.sankei.com/region/news/151228/rgn1512280023-n1.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年12月29日)

山形の名産品が3割引き ネットショップ「ベニちゃん商店」開店

 山形市の農産物や郷土料理、工芸品といった名産品を通常価格の3割引きで購入できるインターネットショップ「ベニちゃん商店」がオープンした。サクランボや山形牛など市民投票によって決定した「お宝46品目」を中心に、「山形らしさ」を存分に感じられる品々が販売されている

http://www.yamagata-np.jp/news/201506/20/kj_2015062000468.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年06月21日)

ことしのさくらんぼの出来は

県は、ことしのさくらんぼの収穫量について、25日行った調査の結果、「平年並みの予想」と発表しました。
この調査は、県やJAが県内48のさくらんぼ園で行ったもので実の大きさや数などを確認してことしの出来を調べました。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/6024860391.html?t=1432792297386

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年05月28日)

サクランボの帽子「さくらんぼーし」発売へ

 素材と産地にこだわり抜いたかぶり物は、製造された60個全て完売したが、価格は1万800円と、やや高額だった。尚美堂の逸見良昭常務は「昨年は価格面で高いとの声が多く、もっと幅広く、多くの方々にかぶっていただきたいう思いがあった」と話し、今年新たに求めやすい価格に改良した「さくらんぼーし」の販売を開始した。

 同商品は、大サイズ(大人用)が1,944円、小サイズ(子ども用)が1,620円と、価格を大幅に下げながらも「昨年製造したものにひけをとらない」というかわいらしさとクオリティーの高さを追求した。

http://yamagata.keizai.biz/headline/108/

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年05月13日)

山形サクランボ国際市場へ参入 県が始動

 山形県は新年度、生産量日本一を誇るサクランボのブランド強化のため、新たに国際市場への参入を目指す「世界一プロジェクト」を始動させる。世界で主流の大玉品種の開発、国際宅配制度の構築を進める一方、産地拡大を見据えた機械収穫の研究に乗り出す。

 世界のサクランボ生産量はトルコ、米国、イランが上位。いずれも3L級の大玉が主流を占める。山形産は粒の大きい「紅秀峰」でも2L級。品質の高さを維持したまま果実を肥大化させることが、国際市場で競争できる必須条件となる。

http://news.goo.ne.jp/article/kahoku/business/kahoku_K201503040A0EB0XX00001_224455.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年03月05日)

早くも色づくサクランボ 東根で加温栽培の出荷始まる

 サクランボの生産量日本一を誇る東根市で、加温ハウス栽培のサクランボの収穫、出荷が始まった。赤く色付いた実がハウス内を華やかに彩っている。

 JAさくらんぼひがしねによると、加温ハウス栽培のサクランボは市全体で昨年より早く生育が進み、市場価格は高値で推移。露地物にリレーする6月上旬まで出荷が続く

http://www.yamagata-np.jp/news/201403/27/kj_2014032700563.php

 (投稿者 匿名希望 さん : 2014年03月28日)


 コメントしてください
実際に体験した感想や、新しい情報等がありましたら、ぜひ投稿してください。








 トラックバック

現在トラックバックは受け付けておりません

戻る

(C) 全国の名物 - クチコミLOG 2005-17