赤福(三重の名物)

/ 「東海地方の名物・お土産・特産」


  コメント

10月から赤福値上げ

 八個入りの「折箱」が七百二十円から七百六十円に、十二個入りが千三十円から千百円に、二個入りの「銘々箱」が二百三十円から二百四十円になる(いずれも税込み価格)。

http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2016091602000062.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年09月17日)

サミット効果? 赤福の「朔日餅」に長い列

 毎月1日に伊勢神宮(三重県伊勢市)を参拝する「朔日(ついたち)参り」に合わせ、内宮前の老舗和菓子店「赤福」本店で1日、「朔日餅」が売り出され、朝早くから長い列ができた。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO03080750R00C16A6L91000/

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年06月03日)

赤福が42年ぶり新工場 伊勢市の工業団地、40億円投資

 伊勢名物「赤福餅」で知られる老舗菓子会社の赤福(三重県伊勢市)は、同市内に42年ぶりとなる新工場を建設する。土地取得費も含めた投資額は約40億円。2019年7月の稼働を目指す。同市内に分散する製造や物流の拠点を集約し、販売の増加に対応する。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20I2K_Q6A120C1TI5000/

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年01月21日)

東京大神宮で伊勢名物「赤福」配布、人気に 週末限定で1日平均700個

 東京大神宮(千代田区富士見2)が週末限定で行う「赤福」の配布が、SNSなどで話題を呼んでいる。

 伊勢神宮の遥拝(ようはい)殿である同神宮。内宮・外宮の御祭神である天照皇大神と豊受大神、倭比賣命を奉斎していることから「東京のお伊勢さま」とも呼ばれ、パワースポットとしても有名だ。そのため、伊勢名物である赤福を20年前から正月祝いとして参拝者に配ってきた。

 赤福の配布は、イベントなどで場所が確保できない場合を除き、11月から翌年4月までの土曜・日曜・祝日。朝9時から配布を始め、在庫がなくなり次第終了する。正月三が日は全日配布。境内で赤福の販売は行っていない。

http://ichigaya.keizai.biz/headline/2288/

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年12月12日)

知ってた?赤福のオマケ

三重県名物「赤福」を知らない人はいないと思いますが、その中に入っている「伊勢だより」を知っていますか?

伊勢神宮で行われているお祭りや、名物・名所、伊勢周辺の文化や風習が描かれており、これが赤福1箱に、毎日日替わりで必ず1枚入れられています。

しかも全て同じ図柄ではないため、全部集めるとおよそ400種類。赤福の方にお聞きしたところ、あの版画界の巨匠、棟方志功と同時期に活躍した徳力富吉郎が描いたもので、墨一色の棟方に対し、鮮やかな多色刷りを大成させたとのこと。

http://j-town.net/tokyo/news/localtv/203884.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年04月18日)

社長、突然の解任

 三重県伊勢市の老舗和菓子製造販売「赤福」は23日、同市内で臨時株主総会を開き、浜田典保(のりやす)社長(51)の退任を決めた。その後の取締役会で、典保氏の母勝子(まさこ)氏(77)を新社長に選んだ。父は元社長の益嗣(ますたね)氏(76)。2007年に発覚した消費期限偽装問題から業績を回復させた典保氏だが、関係者によると、経営方針を巡り益嗣氏と対立しており、事実上の解任劇となった。

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140424/Mainichi_20140424k0000m040132000c.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年04月24日)

すっかりと赤福は立ち直り、現在では、大阪駅のキオスクでの一番の売上(お土産)となっているようですね。それにしても、なぜ大阪なんでしょうね。

 (投稿者 どんたぬき さん : 2011年02月01日)

≪社会の矛盾と疑問≫
赤福さんなどの偽装の件で食品業界は販売のあり方を見直し始め、売れ残りはすべて処分しますと続々と宣言されてみえます。
何となく業界も行政も保身のためだけに走り出しているような、そんな気がするんです。

■食糧危機や環境保全が問題になっている昨今、本当にそれでいいの?

安全確認した上で衛生上に問題がなければ、たとえ売れ残りであっても転用して有効利用できないんでしょうか?
売れ残りと聞くと確かにイメージはよくないけど、安易に処分すれば、それですべてが解決するとはどうしても思えないんです。

聞くところによると、ブランディングされた高級食品は、当然いい素材を使っているんで、その素材が転用できたから味もよくなりコストも低くできた。
だからこそ、安価な食品であっても味がよく人気もあったが、今は規制も厳しくコストを抑えざるを得ないので味も落ちたとか…

過剰なほどに鮮度を重視する傾向や、価格競争によって販売価格を上げられない事情などあるでしょうが、売れ残りは処分するしか方法はないの?
生産段階でさえ捨てられるものが多い中で、まだまだ利用価値のあるものまで捨てられてゆく現状を見ると矛盾と疑問を感じてしまいます。

食糧危機や環境保全を配慮して、業界も消費者も行政も問題の本質を見れば、もっと適切な法令(規制)ができるんじゃないかと考えてしまいます。
もちろん食中毒など引き起こすことのないように品質管理を徹底し、説明責任を果たして信頼を得ることが前提です。

■世界には飢餓に苦しんでいる人たちがたくさんいるっていうのに…

 (投稿者 チン崑崙 さん : 2007年11月14日)

九州に住むオジサンです。約5年前ほど前、息子が在住する伊勢に孫が生まれ、伊勢神宮にかわいい孫の為に、お伊勢参りを済ませました。その帰り、赤福に立ち寄り、本店にて赤福をご馳走になりました。とってもおいしいお茶と、赤福を縁側で戴いたことを今でも思い出します。
ひと時の安堵した時間を終え、お店の中を見学させていただきました。そのお店の中に、お花が活けられてありました。
私ども夫婦はその花を見て感動して九州の家に帰った事を今でも思い出します。その生け花は、何気ないものでした。
水盤に花が、挿してあるものではなく、ただ、横の何気なく横の寝かせて置かれ物でした。ただただ、感動いたしました。
何気なく、活けられた花に感動することはあまり経験がありません。活けた人の人柄が見るものを感動させることは、非常に難しいと思います。活けた人の人柄が伝わるようでした。
その人に、伝えてください。・・・・頑張ってと!

 (投稿者 九州オジサン さん : 2007年11月06日)

うそうそうそうそ・・・
嘘の連発。
餡の上塗りじゃなくて、嘘の上塗りとはうまく言ったモンです。
って、笑ってる場合じゃなくて、
消費者をなめるのは、いいかげんにしてよね。
なくした信用は取り戻せないぞ。

 (投稿者 さぶ さん : 2007年10月24日)


 コメントしてください
実際に体験した感想や、新しい情報等がありましたら、ぜひ投稿してください。








 トラックバック

現在トラックバックは受け付けておりません

戻る

(C) 全国の名物 - クチコミLOG 2005-17