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ひよ子(東京)

/ 関東の名物・お土産・特産


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 銘菓として知られる「ひよこ」も不人気だった。この商品、東京みやげとして有名だが、製造・販売しているのは、実は福岡県飯塚市の吉野堂。1912年に生まれ、白いんげん豆と卵黄を混ぜて作った黄身餡を皮で包み、ひよこ型にした愛らしいお菓子だ。飯塚市で養鶏が盛んなことが関係しているという。ちなみに東京に進出したのは、66年のこと。東京八重洲地下街に東京での1号店を出したが、東北新幹線の開通とともに、東京みやげとして買われ、認識されるようになったのだ。

https://taishu.jp/detail/30794/

(投稿者 Anonymous さん : 2017年12月27日)

上野駅直結の商業施設「エキュート上野」では、可愛いパンダの焼き印入りの大判焼き

「名菓ひよ子」でお馴染みの東京ひよ子が手掛ける大判焼き専門店「餡舎ひよ子」には、北海道産小豆をたっぷり詰めて焼き上げた「あずき」と、とろっとなめらかな贅沢カスタードをたっぷり詰め「ひなぱんだ」の二種類がラインナップ。

「ひなぱんだ」は、パンダをの焼き印が押された生地に、バニラビーンズ入りのカスタードクリームが入ってます。

(投稿者 Anonymous さん : 2016年02月14日)

ひよ子の形状が知的財産権として保護されていたが、知財高裁は、商標登録を認めた特許庁の審決を取り消したようだ。
現在は、かなりの数のひよ子型の和菓子が販売されていて、いまさら、保護もあったもんじゃない。
でも、実際、マネはいかん!。マネしていることは間違いない。

(投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2006年11月29日)


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