ほたるいか(富山の名物)

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北陸道のSAにご当地丼登場

 北陸自動車道のサービスエリアで春の味覚をどんぶり仕立てにした新しいご当地メニューの販売が始まりました。

 ご当地メニューはサービスエリアごとに異なっていて、富山では漁が解禁になったばかりのあの食材が登場です。

 新潟方面から県内への入り口、有磯海サービスエリア・上り線。

 ここで提供が始まったのは、富山の春を代表するホタルイカをはじめ昆布締め刺身、たけのこをのせた、『春ののっけて丼』です。

http://www.tulip-tv.co.jp/news/detail/?TID_DT03=20160316151133

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年03月18日)

ほたるいか観光 いつ出港? 滑川 今季の日程決まらず

 春の富山湾で青白い光を放つホタルイカの定置網漁を船から間近に見学できる富山県滑川市の「ほたるいか海上観光」の今季日程が決まらない。欧米や中国の観光客も訪れる人気を誇り、例年なら前年の十一月ごろに公表されるが、運営主体の市からは十分な説明がなく、「もてなしの心」はどこへやら。日程が決まらないまま仮予約で応対している市内の旅館も出てきている。

 日程が決まらない理由は、昨年初めて購入した遊覧船の改造に手間取ったため。北陸信越運輸局への運航手続き、ホタルイカ漁をする滑川漁協との調整などに時間がかかっている。

http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2016021202100010.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年02月13日)

富山湾のホタルイカ 名所争い再燃?

 富山県魚津市が、約半世紀ぶりとなるホタルイカ観光船の復活を検討している。海面でホタルイカが発光する幻想的な光景は、有力な観光資源。しかし、ホタルイカと言えば、古くから観光船を運航する隣の滑川市の観光名物として定着している。両市はかつて、ホタルイカをめぐって激しい“名所争い”を繰り広げた歴史があり、共倒れを懸念する声もある。

http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2016010502100009.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年01月05日)

富山名物自販機、羽田にも ケロリンやホタルイカ

 ホタルイカの薫製やシロエビのお茶漬けといった富山県の特産品を並べた「ご当地自動販売機」。地下鉄有楽町駅に続き、19日から羽田空港第2ターミナルにも登場する。

 自販機は、首都圏で新たな販路の開拓を狙う富山県が8月、有楽町駅に実験的に設置。10月末までに計約90万円を売り上げた。一番人気は、銭湯の黄色い桶(おけ)でおなじみの、富山市の会社の薬「ケロリン」のボディータオル(540円)。一時は補充が追いつかなかったという。

http://www.asahi.com/articles/ASHCL3J6BHCLUULB002.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年11月20日)


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