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じゃじゃ麺(盛岡)

/ 東北の名物・お土産・特産


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韓国人に超絶愛されている「ジャージャー麺」

ジャージャー麺の起源となった中国の「炸醬麵」(ジャージアンミエン)は、豆板醤を油で炒めて麺を混ぜたため、塩っぱい上にパサパサするのが特徴。

ところが、キャラメル入りの真っ黒な甜麺醤(テンメンジャン)が登場し、韓国では甜麺醤を使ったジャージャー麺が広まった。

http://s-korea.jp/archives/38198

 (投稿者 Anonymous さん : 2018年06月07日)

「じゃじゃ麺 おいしい」 盛岡でキャンペーン

 14日は「じゃじゃの日」―。盛岡名物「じゃじゃ麺」のPRイベントが9日、盛岡市前潟のイオン盛岡店で開かれた。関係者が振る舞いやプレゼントなどを通して、盛岡三大麺の一つとされるじゃじゃ麺をアピールした。

http://www.iwanichi.co.jp/ken/12391.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年04月10日)

4月14日は「じゃじゃの日」

 2011年に始めた同プロジェクトは昨年まで4月14日を「盛岡じゃじゃ麺inブラックデー」としてきたが、より分かりやすいように「じゃじゃの日」と改称し、今年もキャンペーンを進めている。

 4月14日は20店舗が協賛し、チータン無料やトッピング無料、「じゃじゃの日ガム」配布などのサービスが行われる。同12日には「イオンモール盛岡」(盛岡市前潟4)で先着100人に「ミスさんさ」によるじゃじゃ麺の無料配布やご当地キャラクター「わんこきょうだい」のパフォーマンスを予定する。

http://morioka.keizai.biz/headline/1575/

 (投稿者 アイムトン さん : 2014年04月08日)


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