時鮭(北海道の名物)

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“時鮭”初競り

 春から初夏にかけて三陸沖などでとれる「時鮭」の初競りが、大阪市中央卸売市場で行われました。

 午前5時すぎ、鐘の音とともに競りが始まりました。

 「時鮭」は春から初夏にかけて北海道や三陸の沖合でとれる鮭で、旬の秋より数か月早いことから「時不知(ときしらず)」とも呼ばれます。

 産卵のために沿岸に戻ってくる秋鮭とは違い、脂ののりが良いとされています。

 今年の入荷量は去年の2倍ほど多く、競り値も2割から4割低く取引されました。

http://www.mbs.jp/news/kansai/20160512/00000015.shtml

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年05月13日)

先日テレビでサケ漁の番組が放送されていて、その中でたまたま「鮭児」が1匹捕獲されていました。1匹数万円する代物なので、漁師さんも食べたことが無いらしく、せっかくなので今回は皆で食べましょうということで、「おいしい、おいしい」と漁師さんと取材スタッフが食べておりました。

刺身で食べていて、どんなかというと、あぶらが乗っているそうです。‥なんでも、本当はロシアの川に帰る魚なんだとか、短い解説があり、えっ、なんなんだその魚、と思いましたね。

 (投稿者 どんたぬき さん : 2011年01月22日)


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