越乃寒梅(新潟の名物)

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石本酒造 新潟産酒米で「越乃寒梅」

 清酒「越乃寒梅」の蔵元、石本酒造(新潟市)は28日、新潟市内で栽培された酒米だけを使った日本酒を発売する。酒米「五百万石」を採用し、辛口でキレのある味わいを再現した点が特徴。新潟市内の一部特約店を通じて販売する。

 発売するのは「越乃寒梅 普通酒 大江山産」。希望小売価格は税別で720ミリリットルが960円、1.8リットルが2030円。2商品で計1万1千本を販売する計画だ。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO07700250X20C16A9L21000/

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年09月29日)

越乃寒梅が45年ぶりに新作

 日本酒「越乃寒梅」醸造元の石本酒造(新潟市江南区)は1日、通年商品としては45年ぶりの新商品「灑(さい)」を発表した。17日から全国で発売される。

 「灑」は、酒造米「五百万石」と「山田錦」を使った純米吟醸酒で、「淡麗ですっきりした飲み口」という越乃寒梅らしさはそのままに、飲みやすさを追求したという。社長は「(越乃寒梅の)本流から枝分かれする感じで、若い人に向けて軽い、優しい飲み口でありながら米のうまさをしっかり出して、印象に残る酒を作る部分が苦労だった。料理が欲しくなる酒でありたい」と語った。

http://mainichi.jp/articles/20160601/mog/00m/020/009000c

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年06月02日)

さすが新潟、酒どころ 県庁売店に酒瓶ずらり

 お堅い役所に、日本酒がずらり――。酒どころ、新潟県庁の売店の棚では、県内94のすべての蔵元の瓶が並んでいる。まるで酒屋のようだ。

 県内の2009年度の清酒消費量は約2万9千キロリットルで、10年前の6割にまで落ち込んだ。危機感を抱いた県が昨年末から棚を並べ替えて、PRを始めた。

 だが、棚に並ぶほとんどは空き瓶で、販売用は越乃寒梅など約20種。「他の銘柄はまだ実績がなく、仕入れられない。すべての銘柄を販売用にそろえるのが夢です」

http://www.asahi.com/national/update/0219/TKY201102190386.html

 (投稿者 アイルトン さん : 2011年02月20日)


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