駿河屋の羊羹(和歌山の名物)

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名物饅頭に長蛇100人 総本家駿河屋開店

 破産手続き中の老舗和菓子メーカー「駿河屋」の和菓子作りを継承する新会社「総本家駿河屋」(岡本良太社長)が24日、同市駿河町の本店で営業を始めた。開店前には行列ができ、「なじみの味」を求める買い物客でにぎわった。

 新店舗は、駿河屋の旧本店を一部改装し、「駿河町本舗」の名称になった。再開を聞きつけた常連客はこの日の開店前から約100人が行列を作った。岡本社長が入り口にのれんを掲げ、「長らくお待たせしました」とあいさつし、開店直後から看板商品「本ノ字饅頭まんじゅう」やようかんを求める人が詰めかけた。

http://www.yomiuri.co.jp/local/wakayama/news/20150324-OYTNT50190.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年03月25日)

和歌山の「駿河屋」24日に営業再開 破産手続き中

 破産手続き中の和歌山市の老舗和菓子メーカー「駿河屋」から商標などを受け継いだ新会社が、同市駿河町の旧本店で24日から営業を再開する。店舗など不動産の一部や菓子職人を引き継ぎ、約550年続く伝統を継承する。

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6153202

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年03月17日)

事業継続なるか 駿河屋株主が落札

 民事再生法による経営再建を断念し、6月に破産した老舗和菓子店「駿河屋」は、事業を有田市の個人株主に売却して継続を目指すことが分かった。駿河屋の商標使用の可否や事業の規模など、依然として不透明な部分があり、今後の動向が注目される。

http://www.wakayamashimpo.co.jp/2014/09/20140910_42192.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年09月26日)

和歌山で「駿河屋問題考える」市民シンポジウム-190人超来場、廊下まで

 冒頭では「なくなっていいの?駿河屋」という呼び掛けで始まり、再建に成功した老舗の事例が取り上げられた。まちづくりとの関係や、茶道と駿河屋の結びつき、倒産発表後に市民から寄せられたエピソードなどが約1時間30分にわたって語られた。

http://wakayama.keizai.biz/headline/172/

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年06月24日)

羊羹の駿河屋、民事再生手続きを断念し、事業停止

 1月17日に和歌山地裁へ民事再生法の適用を申請していた(株)駿河屋(TDB企業コード520021594、資本金11億340万円、和歌山県和歌山市小倉25、代表清水衛氏ほか1名は、民事再生手続きの遂行が不可能となり、5月29日に事業を停止した。今後は破産手続きに移行する予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140530-00010001-teikokudb-ind

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年05月30日)

<駿河屋>民事再生法の適用申請

 老舗和菓子メーカーの駿河屋(和歌山市)が17日に和歌山地裁に民事再生法の適用を申請し、保全命令を受けたことが分かった。負債総額は約9億円。営業は続ける。2003年に当時の社長らが架空の第三者割当増資を行ったとして、04年に逮捕、起訴される事態になり信用が著しく悪化。売上高の低迷で赤字が続き、資金繰りに行き詰まった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140117-00000107-mai-bus_all

 (投稿者 アイムトン さん : 2014年01月17日)


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