マンゴー(沖縄の名物)

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沖縄でマンゴー不作 例年より1千円以上高値

 2016年産マンゴーが全県的に不作となっている。県内生産量の4割を占めるJAおきなわの集荷は前年比31・2%減の452トンとなる見通し。昨年の暖冬や年明けの寒波などで、開花数が減少したのが要因。JAは「数量は厳しいが、糖度は高く、品質は良い。中元需要に合わせて売り込み、農家所得を確保したい」としている。

https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=174318

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年06月23日)

宮古島が「マンゴー共和国」に 初代大統領は市長、専門家を島の駅に常時配置

沖縄・宮古島全域で、6月19日から8月28日まで、マンゴー尽くしのイベント「マンゴー共和国」を開催する。6月19日には、「マンゴー共和国」建国式を「島の駅みやこ」で開催する。

 「マンゴー共和国」は、宮古島特産品のマンゴーのPRと全国区ブランド化を目指した宮古島あげてのイベントで、2015年よりスタート。生産者、販売店、飲食店など、宮古島マンゴーに携わる全ての人が一丸となって盛り上げる。

 「島の駅みやこ」では、マンゴー特設コーナーを昨年の2倍のスペースで展開すると共に、「マンゴーカフェ」をオープン。マンゴースムージー、マンゴーソフトクリームなどを販売のほか、「マンゴー共和国」開催期間中に限り、購入した生マンゴーをカフェに持ち込むと、カットや調理のサービスも行う。さらに、マンゴー専門家「マンゴーコンシェルジュ」を常時3名ほど配置するほか、マンゴースイーツでできたオブジェ「マンゴー城」も登場する。

http://www.traicy.com/20160620-mango

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年06月21日)

米軍基地返還地にマンゴー 農家「収穫楽しみ」

2006年に全面返還された読谷補助飛行場跡地で、13農家が夏のマンゴー初出荷に向け、準備に追われている。苗木から育てて2~3年目。野菜農家でマンゴーは初めてという比嘉吉廣さん(62)のビニールハウスでは17日、1本の枝に多く付いた実を、はさみで落として数をしぼり込む摘果が行われた。6月下旬から7月の収穫に向けて気の抜けない日が続く。

https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=168691

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年05月18日)

ビタミンAはバナナの10倍!美の宝庫「マンゴー」が食べたくなる豆知識

マンゴーには色からもわかるようにカロテン(ビタミンA)が豊富に含まれています。カロテンは抗酸化作用があるので、美肌、紫外線による身体のさびを浄化する作用もあり、マンゴーが美容によい果物といわれる所以です。

それ以外にもマンゴーはビタミンE、葉酸、食物繊維、カリウムが豊富。

一般社団法人日本青果物輸出入安全推進協会の資料によると、マンゴーとバナナを比較すると、ビタミンAがバナナの10.2倍、ビタミンEが3.6倍、葉酸が3.2 倍、ビタミンB2が1.5倍、ビタミンCが1.3倍も含まれています。

http://woman.excite.co.jp/article/beauty/rid_Biranger_218947/

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年05月17日)

3000個を無料試食/マンゴーまつり


マンゴーが無料で試食できるコーナーには親子連れや観光客らが列を作った=14日、市熱帯植物園
 第4回マンゴーまつり(主催・同実行委員会)が14日、市熱帯植物園で開かれた。マンゴー3000個を無料で振る舞う試食コーナーやマンゴーかき氷早食い競争などが行われ、多くの市民や観光客らでにぎわいを見せた。

http://www.miyakomainichi.com/2013/07/52038/

 (投稿者 アイムトン さん : 2013年07月23日)


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