カカオ100%チョコレート(イタリア)

/ その他の食品


  コメント

チョコ摂取で「認知症予防の可能性」

 愛知県蒲郡市と愛知学院大、明治は19日、チョコレートを摂取することで、アルツハイマー型認知症やうつ病などとの関連性があるとされている脳由来神経栄養因子(BDNF)が上昇することが分かったと発表した。同市などの住民約350人が参加した「チョコを用いた日本初の大規模実証研究」の結果で、同日、東京都内で開かれたセミナーで講演した同大心身科学部健康栄養学科の大澤俊彦教授は、「チョコ摂取で認知症の予防につながる可能性がある」と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000006-cbn-soci

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年05月19日)

チョコレートには糖尿病になるリスクを低減させる

東京医科大学とハーバード大学の研究チームによると、チョコレートには糖尿病になるリスクを低減させる効果があるとのことで、栄養学の国際誌であるアメリカン・ジャーナル・オブ・クリニカル・ニュートリション誌のオンライン版にも同研究内容が報告されている。

http://news.goo.ne.jp/article/mycom/life/mycom_1129553.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年02月13日)

チョコレートを食べて美脚!?脚の冷えとむくみを予防する食べ方

冬のお悩みナンバーワンと言っても過言ではない足の冷えとむくみ。足先はキンキンに冷えているのに、ふくらはぎはむくみでブーツがキツイ……なんて経験は、どなたにでもあるのではないでしょうか? 血液の流れが滞ることで、冷えとむくみが同時に起こる場合があるのですが、なんと! 「チョコレート」を食べて脚の血流を改善できるそうですよ。

(1)カカオ85%以上のダークチョコレートをチョイス
(2)ちょこちょこ食べる

http://news.livedoor.com/article/detail/9598875/

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年12月21日)

ビターチョコに血圧を下げる

・ビターチョコには血圧を下げる効果が
ココアの含有量が70パーセント以上のビターチョコには、抗酸化成分である多量のポリフェノールのほか、カテキンやエピカテキン、食物繊維といった健康成分が含まれている。もともと消化が悪く吸収されにくいこれらの成分は、腸内の善玉菌によって処理されるが、ビターチョコを食べると善玉菌が増殖しココアがさらに消化過程を促進させるのである。

そしてココアの食物繊維が善玉菌によって腸内で発酵されると共に、ポリフェノール高分子が抗炎症作用を持つ小さな分子に分解され、体内に吸収されやすくなる。その後、抗炎症作用を持つ分子が血液に吸収されると、心血管組織の炎症を抑えたり、高血圧や脳卒中を防ぐ効果を発揮するのである。

・ビターチョコと善玉菌を一緒に摂ろう
しかし腸内に悪玉菌が多いと、せっかくビターチョコを食べても有益な効果を得られない。ビフィズス菌や乳酸菌といった善玉菌は、ヨーグルトや生のニンニクに全粒粉パン、「ぬか」などに含まれており、ビターチョコと一緒に食べると有効である。またザクロやアサイベリーと食べても効果的だそうだ。

ビターチョコが、いくら健康に良いといってもカロリーは低くないので食べ過ぎには要注意だ。サプリメントを摂る感覚で、おやつ代わりに1日に1~2かけらを食べてみてはどうだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/8690573/

 (投稿者 アイムトン さん : 2014年04月01日)


 コメントしてください
実際に体験した感想や、新しい情報等がありましたら、ぜひ投稿してください。








戻る

(C) 全国の名物 - クチコミLOG 2005-17