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タラバガニ(北海道)

/ 北海道の名物・お土産・特産


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越冬タラバ、浜に活気 枝幸で刺し網漁本格化

オホーツク海に春を告げる「越冬タラバガニ漁」が枝幸町の沖合で本格化している。流氷の到来前に仕掛けた刺し網を、流氷が沖合に去った後に引き揚げる宗谷管内沿岸の独特な漁法で、今年も豊漁を期待する枝幸漁協所属の13隻が順次出漁し、浜は活気づいている。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/170174

国内で販売されているもののほとんどが、ロシアなどの海外からの輸入品。国内産のタラバガニを手に入れることは非常に困難。

そんな中、希少な国内産、とりわけ希少と言われるオホーツク海産「幻の越冬本たらばがに」。冬場は流氷に覆われ閉ざされるオホーツク海では、流氷明けの3月中旬~4月下旬にほんの少量ですが、本タラバガニが水揚げされます。

http://ajitabi.jp/shopping/s0/s0c0/14279.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2018年03月08日)

国分グループ本社、「缶つま」100品目を記念、1万円の缶詰投入

 国分グループ本社は缶詰の新たな市場を切り開いた「K&K缶つま」シリーズの記念すべき100品目として、タラバガニの高級素材を使った1万円のアイテムを発売した。破格の値段と極上の品質で市場へインパクトを提供し、「缶つま」シリーズの話題性を喚起する。
 商品名は「K&K缶つま極 たらばがに一番脚肉 水煮 金箔入り」(写真)で、7日から全国発売。“カニの王様”といわれるタラバガニ1匹から6本しか取れない脚のもっとも太い節・一番脚肉のみを集め、ぜいたくに金箔をちりばめた。

https://news.nissyoku.co.jp/news/detailNewsFlash/?id=SXSHINODA20160309111542809

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年03月10日)


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