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蔵王の雲海・コマクサ平

/ 宮城の観光旅行


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蔵王山頂で紅葉見頃

 山形市の蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅付近の紅葉が見頃になった。日曜日の2日は観光客や登山者が次々に訪れ、赤や黄色に染まりゆく秋の山を楽しんだ。

http://www.yamagata-np.jp/news/201610/02/kj_2016100200039.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年10月03日)

<蔵王エコーライン>2年ぶりGW前開通

 冬季閉鎖中だった蔵王エコーライン(宮城県蔵王町-上山市、26キロ)が22日、全線開通した。昨年は4~6月、蔵王山(蔵王連峰)に火口周辺警報が発令されたため、大型連休前の開通は2年ぶり。自治体や業界は落ち込んだ観光客の挽回に力を入れる。

 標高約1500メートルの縞(しま)の沢では、道路脇の積雪が約7メートル。冬場の降雪が少なく、雪の回廊は例年より低めだが、開通を待ち望んだ人々が運転を楽しんだ。

 凍結の恐れがあり、5月5日まで夜間(午後5時~翌午前8時)は通行止め。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201604/20160423_13003.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年04月23日)

<蔵王山>ハイライン無料化 10月1日から

火口周辺警報が解除された蔵王山(蔵王連峰)の山頂に至る有料道路「蔵王ハイライン」について、宮城県は18日、10月1日から11月4日まで通行を無料化する方針を固めた。
 無料化は警報の解除(6月16日)を受け、ハイラインが分岐する蔵王エコーライン(宮城県蔵王町-上山市、26キロ)が開通した6月22日から7月31日までに続き2回目。
 ハイラインを経営する宮城交通(仙台市)に、無料で通行した台数分の料金を補助する。紅葉シーズンに合わせ、警報発令で落ち込んだ観光客数の巻き返しを図る狙いがある。エコーラインは11月4日夕に冬季閉鎖される予定。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201509/20150919_12030.html

 (投稿者 ぞう さん : 2015年09月19日)

蔵王ハイラインが無料に。全車種。(エコーラインからお釜に上る道路のこと)。

・無料期間/ 2015年6月22日(月)から7月31日(金)まで
・対象車種/ 全車種
・その他 / 安全のため、料金所付近では徐行願います。
・お問合わせ/ 宮城県経済商工観光部観光課 TEL 022-211-282

http://www.zao-machi.com/35708

と、なぜだか知りませんが「蔵王ハイライン」は、バス会社の宮城交通の管理。

 (投稿者 ぞう さん : 2015年07月13日)

蔵王エコーライン:全線開通

 火口周辺警報(火口周辺危険)の解除を受けて宮城、山形両県を結ぶ山岳観光道路「蔵王エコーライン」(主要地方道白石・上山線、全長26キロ)が22日、全線開通した。昨年11月4日から冬季閉鎖され、当初は4月24日開通予定だったが、同13日の警報発表で約2カ月遅れた。蔵王連峰の夏山開きも行われた。

http://mainichi.jp/area/miyagi/news/20150623ddlk04040268000c.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年06月23日)

蔵王山で火山性微動、「御釜」の湖面で白濁確認

 仙台管区気象台は9日、宮城・山形両県にまたがる蔵王山で同日午前5時5分頃、やや小さな火山性微動が発生したと発表した。


 同気象台によると、山形大による8日の調査で、火口湖の「御釜おかま」の湖面に白濁が確認されたという。同気象台は「現時点で、それ以上の異常は認められていない」としている。

 蔵王山では昨年1月、火山性微動が2010年9月の観測開始以来初めて確認された。今年9月30日以降も火山性地震や微動が相次いでおり、同気象台は、9日の微動もこの活動の一環とみている。

 蔵王山は1940年の小規模噴火を最後に噴火していないが、同気象台は警戒を呼びかけている。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20141009-OYT1T50051.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年10月09日)


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