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水芭蕉の森・どうだんの森(宮城蔵王)

/ 宮城の観光旅行


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白石・水芭蕉の森 ミズバショウが見頃

白石市福岡深谷の水芭蕉の森では、春の訪れを告げるミズバショウが見頃を迎えている。約8ヘクタールの湿原に5万株のミズバショウが群生している。例年より1週間ほど早く花が咲き始め、可憐な白い花を見ることができる。4月下旬まで楽しめるという。

http://www.kyt-tv.com/nnn/news8736845.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年03月31日)

水芭蕉の森開園

「水芭蕉の森」は、南蔵王野営場近くの湿地帯にあります。水芭蕉の花は、4月上旬に咲き始め、白い清楚な花が南蔵王山麓に春の訪れを告げます。5万本を超える花が一面に咲き誇り、4月下旬ごろまで楽しめます。

・歩行時間:約1時間  ・標高:640m  ・面積:約5.8ha

http://www.city.shiroishi.miyagi.jp/welcome/guide/007.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年04月07日)

ミズバショウ、上品に 白石や七ヶ宿、週末から見頃

宮城県白石市、七ケ宿町にそれぞれあるミズバショウの名所で14日、開園式があった。ともに三分咲きほどで、今週末から見頃を迎え、ゴールデンウイークまで純白の気品ある姿を楽しめそうだ。
 白石市福岡深谷白萩山の「水芭蕉(みずばしょう)の森」には、3.6ヘクタールの湿原に5万株が群生する。開園式では観光関係者ら約90人が園内を散策した。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201404/20140415_15017.html

 (投稿者 匿名希望 さん : 2014年04月15日)

白石でミズバショウ見頃

白石市にある自然公園では、今月から咲き始めたミズバショウが見頃を迎え、多くの見物客で賑わっています。
白石市が管理する自然公園「水芭蕉の森」では、5万7千平方メートルの敷地内におよそ5万株のミズバショウが群生しています。

http://www.nhk.or.jp/lnews/sendai/6003953331.html?t=1366250329270

 (投稿者 づんつぁマン さん : 2013年04月18日)


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