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太助(仙台牛タン)

/ 宮城のグルメ


 コメント

旅めしランキング1位は宮城県の牛タン焼き

 仙台名物牛タンの数ある料理の中から選ばれたのは王道の「牛タン焼き」です。「牛タン焼き」は東北地方最大のターミナル駅である仙台駅構内で「牛タン通り」ができるほどの人気で、観光や出張で時間が限られた中でも気軽に味わうことができます。「楽天トラベル」のお客様の声には、「こんなに厚い牛タンは初めて見る」「牛タンが厚切りで焼き立てなので、とっても美味しい」などの声が寄せられており、「厚み」のある食べ応えが人気の秘密です。

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000370.000005889.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年04月26日)

牛たんサイダー、はじける人気

 仙台市宮城野区の清涼飲料水メーカー「トレボン食品」が、被災地にユーモアを届けようと「仙臺(だい)牛たんサイダー」を商品化した。

 口にした瞬間はサイダーだが、牛タン、あるいはテールスープ風の香りが鼻からスッと抜ける。

 340ミリリットル入り。オープン価格で1本200円前後。酒販チェーン「やまや」(仙台市)や大手小売り「イオン」などで全国販売されている。

http://www.kahoku.co.jp/news/2012/04/20120427t12032.htm

 (投稿者 づんつぁマン さん : 2012年04月27日)

牛タン焼きの老舗閉店へ・山形

山形にも「太助」の店があったんですね。

 山形市の牛タン焼きの老舗「味 太助」が間もなくのれんを下ろす。本場・仙台の味を40年以上提供し続けてきた名店。店主の森谷昇さん(73)が妻京子さん(72)と2人で切り盛りしてきたが、京子さんは昨年末に入院し、店に立てなくなった。森谷さんもけがをしたことで包丁を握る右腕に力が入らなくなり、「ここらへんが潮時」と幕引きを決めた。なじみの客に惜しまれつつ、店は2月5日に閉じる。

 ホテルを退職後、料理の経験を生かそうと67年ごろ、仙台市の牛タン焼き発祥の店で、河北町出身の佐野啓四郎さん(故人)が営んでいた「味 太助」に弟子入り。山形市旅篭町2丁目に69年、念願の自分の店を開いた。下味の付け方、塩加減は山形の人の口に合うように工夫を重ねた。タン焼き、テールスープの味は山形でも受け入れられ、常連客が増えていった。

http://www.yamagata-np.jp/news/201101/31/kj_2011013100579.php

 (投稿者 ニュースウォッチャー さん : 2011年02月01日)

たまたま見つけたんですが、東京の汐留シティセンターに味太助の姉妹店があるんですね。

http://www.shiodome-cc.com/restaurant/b1f_06.html

 (投稿者 ぞう さん : 2010年09月29日)

二年も前の記事に今更コメントするのもなんですが・・・
味太助さんと旨味太助さんはご兄弟ですので、
どちらが本家でどちらが分家と言うことでは有りません。
たしか「旨味太助」のほうがお姉さんで「味太助」の方が弟さんだったかと。

 (投稿者 ななしさん さん : 2009年08月22日)

たなべ屋は、太助のWEBサイトの分店一覧にも載っていないんですね。
どうしてなんだか、不思議ですね。

 (投稿者 ぞう さん : 2007年12月22日)

きょう初めて知ったのですが、太助創業者のお孫さんがやっている牛タン屋さんがあるそうです。
屋号は”たなべ屋”
場所は県庁裏のあたり
塩焼きだけでなく、色々な牛タンメニューがあるようです。

 (投稿者 地球膏 さん : 2007年12月20日)


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