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岩井崎・潮吹き岩・プロムナードセンター(気仙沼市)

/ 宮城の観光旅行


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気仙沼・岩井崎 保存処理した「龍の松」戻る

気仙沼市階上地区の岩井崎にある「龍の松」。去年7月から京都で行われていた保存処理が終わり、岩井崎の元の場所に設置された。「龍の松」は津波から残された幹などの形が龍に見えると存在が知られるようになり、これからも震災の記憶を後世に伝える。

http://www.news24.jp/nnn/news8736736.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年02月18日)

両陛下、岩井崎訪問

 宮城県を訪問中の天皇、皇后両陛下は23日午後、南三陸町から気仙沼市に移動し、景勝地の岩井崎を訪問された。両陛下が東日本大震災で大きな被害を受けた同市を訪れたのは初めて。

 岩井崎は、震災後に誕生した三陸復興国立公園の最南端に位置する岬。奇岩が続き、波が打ち寄せるたびに潮が吹き上がる「潮吹岩」で知られる。

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-140723X760.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年07月24日)

新聞記事によると、岩井崎の「潮吹き岩」がちゃんと潮を上げているそうですね。なんでも干潮で波が高い時がよいとか。地盤沈下しているそうですが、秀ノ山の像も残っているそうです。

 (投稿者 ぞう さん : 2013年05月01日)

岩井崎プロムナードセンターで荒磯まつり

 気仙沼市階上地区恒例の荒磯まつりが23日、岩井崎プロムナードセンターで開かれた。あいにくの天候で人出は例年より少なかったものの、家族連れなどが訪れ、新鮮な海の幸に舌鼓を打った。
 会場には地元業者の出店が並び、カキやホタテ、アワビなど魚介類をはじめ、野菜や軽食などを販売。「いらっしゃい」「安いよ」などと威勢のいい声を上げながら客を呼び込んだ。
 広場では雨を吹き飛ばせとばかりにYOSAKOI、もちまきなどの企画が次々と登場。マグロ解体ショーでは、30キロのメバチマグロを地元の青年らが見事な包丁さばきで手際よく刺し身にし振る舞った。

http://www.sanrikushimpo.co.jp/cgi-bin/page.cgi?MODE=3&CATE_ID=0&FILE_ID=0

 (投稿者 アイルトン さん : 2010年11月24日)


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