吾妻小富士(浄土平)

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夜も開館「浄土平天文台」 輝く星空!標高1600メートルから満喫

 吾妻山の噴火警戒レベル引き下げに伴い、福島市は19日、浄土平天文台の夜間の開館を再開した。訪れた天文愛好家らは上空に広がる星空を楽しんだ。夜間開館は29日まで。

 浄土平は標高約1600メートルに位置する天体観測の名所。しかし、2014(平成26)年に噴火警戒レベルが2に引き上げられたことに伴い、磐梯吾妻スカイラインが夜間通行止めに。同天文台も日中のみの営業となった。豊島直紀台長(58)は「星を眺める楽しさを満喫してほしい」と話した。

 夜間の開館時間は水、土曜日の午後7時~同9時。雨天、曇天の場合は中止。日中は午前10時~午後5時。月曜日は休み。

http://www.minyu-net.com/news/news/FM20161020-120756.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年10月21日)

磐梯吾妻スカイライン『秋支度』 浄土平周辺、紅葉の彩り輝く

 吾妻連峰を走る磐梯吾妻スカイラインの浄土平周辺(標高約1600メートル)で秋の深まりとともに紅葉が進み、山を彩り始めている。29日は紅葉を楽しむ観光客らの姿があった。

 浄土平ビジターセンターによると、今年は例年並み。今月中旬から最低気温が10度を下回る日が多くなり、色づき始めた。浄土平の紅葉は来週末まで楽しめる。

http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160930-115703.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年10月01日)

磐梯吾妻スカイライン不動沢橋-浄土平区間、7月21日再開通

 県は21日、関東・東北豪雨による路肩の崩落で通行止めとなっている福島市の磐梯吾妻スカイライン不動沢橋―浄土平区間(6.8キロ)について、7月21日午前7時に再開通すると発表した。

http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160622-086146.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年06月23日)

30日まで「地鶏兄弟フェア」 スカイライン・浄土平レストハウス

 県観光物産交流協会は4日から、磐梯吾妻スカイライン浄土平レストハウスで川俣シャモと会津地鶏を使った料理や6次化商品を集めた「地鶏兄弟フェア」を開いている。30日まで。

 フェアの期間限定で同レストハウスのレストランなどのメニューに、会津地鶏のソースカツ丼(1200円)や川俣シャモの親子丼(同)などを追加。会津地鶏と川俣シャモの食べ比べセット(1300円)なども提供する。さらに会津地鶏を使ったラーメンや鳥がゆ、川俣シャモカレー、スープなどの6次化商品の販売も行う。

http://www.minyu-net.com/tourist/naka/FM20160606-081977.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年06月07日)

雄大に広がるパノラマ スカイライン周辺にぎわう

 3日からのゴールデンウイーク後半を前に県内の景勝地は2日も大勢の観光客でにぎわった。福島市と猪苗代町を通る磐梯吾妻スカイラインの浄土平レストハウス周辺は風が強かったものの時折薄日が差した。訪れた観光客らは吾妻小富士(1707メートル)に登り、噴気を上げる一切経山など雄大な山岳パノラマを楽しんでいた。
 磐梯吾妻スカイラインは吾妻山の噴火警戒レベルが2(火口周辺規制)のため、午後5時から翌日午前7時まで全区間が進入禁止となっている。

https://www.minpo.jp/news/detail/2016050330718

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年05月03日)

通行時間“3時間早く” スカイライン・浄土平-高湯間

 吾妻山(一切経山)の火山ガスの影響で通行時間が短縮されている磐梯吾妻スカイライン浄土平-高湯ゲート間(福島市、延長14.8キロ)は28日から、通行開始時間を3時間早め、午前7時から通行できるようになる。県が27日発表した。

http://www.minyu-net.com/news/news/0527/news13.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年05月28日)

スカイライン全区間再開通

 吾妻山(一切経山)の火山ガス濃度の基準値超えに伴う通行止めが4日、全区間で解除された磐梯吾妻スカイライン。本県を代表する観光道路の解除を待ち望んでいた観光客の車が列をつくり、景色を楽しんだ。解除の判断が、この日朝までずれ込んだ高湯ゲート側の温泉関係者も一安心の様子。大型連休は残すところ、あと2日。大型観光企画「ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)」で誘客を目指す観光業者は「仕切り直し」と意気込んだ。

 休止していた沿道の浄土平レストハウスや浄土平ビジターセンターなども営業を再開。駐車場は午後3時ごろまで満車状態で、県外ナンバーや団体客の姿が目立った。

http://www.minyu-net.com/news/news/0505/news6.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年05月05日)

3日連続で基準値超 スカイライン通行止め継続

 吾妻山(一切経山)で火山ガス濃度が基準値(10ppm)を超え、全面通行止めとなっている観光道路・磐梯吾妻スカイライン(福島市、猪苗代町、延長28.7キロ)について、県は2日、火山ガスに含まれる有毒な硫化水素の濃度が同日午前6時の計測で基準値を超える11.3ppmを観測したと発表した。基準値超えは3日連続。県は3日も全面通行止めを継続し、濃度の計測を続ける。

http://www.minyu-net.com/news/news/0503/news6.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年05月03日)

スカイラインは17日に再開通

 冬季閉鎖中の観光道路「磐梯吾妻スカイライン」(福島市、猪苗代町、延長28.7キロ)は17日に再開通する。吾妻山(一切経山)の噴火警戒レベルの引き上げに伴う安全対策のため例年より開通が遅れていたが、対策のめどが立った。

http://www.minyu-net.com/news/news/0406/news15.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年04月07日)

浄土平“秋色の絶景”

 福島市の吾妻連峰を通る磐梯吾妻スカイライン沿いの山々で紅葉が見ごろを迎えている。
 浄土平(標高約1600メートル)では、木道から望む景色が鮮やかに彩られている。周囲の山肌にはナナカマドやミネザクラの赤色や、ダケカンバやミネカエデの黄色、湿原の草紅葉などで秋色に染められていた。
 浄土平ビジターセンターによると、今年は残暑が少なく9月中旬から最低気温が10度を下回り一気に紅葉が進み、平年より5日ほど早いという。スカイラインの紅葉はこれから標高の低い方へと進み、10月中旬まで楽しめる。

http://www.minyu.co.jp/news/movie/141003/news1.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年10月03日)


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