長者原と化女沼(大崎市)

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廃墟遊園地「化女沼レジャーランド」の見学ツアー開催 通常入れぬホテルや「お姫館」も見られる

 宮城県大崎市にある廃墟遊園地「化女沼(けじょぬま)レジャーランド」を見学するツアーが11月5日に開催されます。最近では買い取り手を募集するツイートで話題になった「廃墟マニアの聖地」とも呼ばれる場所で、普段出入りできない園内を1日見学できる内容となっています

http://news.ameba.jp/20160922-684/

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年09月23日)

廃墟スポット 宮城県「化女沼レジャーランド」が購入者を募集中

宮城県古川市にある遊園地廃墟「化女沼レジャーランド」。所有者様に頼まれて、買っていただける方を探しています。東北自道・長者原スマートインターから3分、約45,000坪、閉園後に涌き出た源泉付き。自然公園に囲まれ、当地のみ建築制限なし

http://news.livedoor.com/article/detail/12028050/

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年09月17日)

高速道路唯一の「牛タン専門店」と女子大生がコラボ!

東北自動車道・長者原サービスエリア(下り線)には、高速道路では唯一「牛タン」をメインとした専門店「冠舌屋」がある。その冠舌屋では期間限定で、女子大生とコラボしたメニュー「牛タン野菜炒め~チンジャオロース風~」(1300円)を11月までの期間限定で提供。好評を博している。

http://news.walkerplus.com/article/82603/

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年07月23日)

<いちおし土産>パタ崎さんグッズ

 大崎市のゆるキャラ「パタ崎さん」は、市内の蕪栗沼や化女沼で越冬するマガンがモチーフ。大崎の食べ物と温泉が気に入り、「みやぎ大崎ふつふつ共和国」の広報大臣に就任した-という設定だ。
 缶バッジやクリアファイルを製作し、市役所近くの観光施設「醸室(かむろ)」で売り出した。卓上カレンダー、ピンバッジ、メモ帳、子供用Tシャツ、消しゴムなど、商品展開も多彩になった。市外から買い付けに来るファンも目立つ。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201603/20160317_15055.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年03月18日)

大崎市古川の化女沼は、岸辺近くの大部分が白い氷で覆われた。渡り鳥の越冬地として知られ、今冬もハクチョウやマガンなどが群れをなす。午前7時40分の時点で、古川の気温は氷点下4度だった。厳しい冷え込みの中、厚着で寒さをしのぐ見物人やアマチュア写真家らを尻目に、鳥たちは水面や薄氷の上で悠然とした様子。身を寄せ合って羽づくろいをしたり、翼を広げたりする姿は優雅そのもの。

http://www.osakitimes.com/R/index2.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年01月21日)

廃墟遊園地「化女沼レジャーランド」は今...「廃墟になってからNHKが来たり、フジテレビが来たり(笑)」

かつては「1000人で出来る流しそうめん」「映画も撮影された遊園地」が自慢の施設でしたが、当時は来なかったテレビ取材も「廃墟になってからNHKが来たり、フジテレビが来たり」と、御年85歳になられる所有者の後藤さんは笑います。

http://news.livedoor.com/article/detail/10581456/

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年09月12日)

ガンのねぐら入り観察

「渡り鳥観察会」(NEXCO東日本古川管理事務所主催)が24日、大崎市古川の化女沼に隣接する東北自動車道長者原サービスエリア(SA)上り線で開かれ、30人がガンのねぐら入りを観察した。ラムサール条約湿地に登録(2008年)されている化女沼に隣接する絶好のロケーションを活用して「展望広場」を整備した7年前から毎年開いている。

http://www.osakitimes.com/R/index2.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年01月30日)

化女沼:見下ろす展望コーナー新設

隣接するラムサール条約登録湿地「化女沼(けじょぬま)」を見下ろす展望コーナーを新設し、4日、披露式を行った。

 新調した木製長いすなどを置き、絶滅危惧種のヒシクイが飛び立つ様子などをゆっくり観察できる。前方の樹木を剪定(せんてい)し見晴らしは抜群。早速、ドライブ休憩で立ち寄った女性グループが沼の景観を堪能していた。

http://mainichi.jp/area/miyagi/news/20131105ddlk04040068000c.html

 (投稿者 その他人 さん : 2013年11月15日)

国際交流フェス 化女沼に2000人超集う

 第7回国際交流フェスティバル(おおさき外国人相談センター主催、おおさきイベントクラブ、大崎タイムス社福祉部共催、未来の東北博覧会記念国際交流基金助成事業)が13日、大崎市古川の化女沼「古代の里」で開かれ、県北部に住む外国出身者や地域住民ら2000人を超す人々が集まり、国際理解を深めた。大崎タイムス社と姉妹提携を結ぶ韓国・忠清南道の舒川新聞社など韓国訪問団18人も参加し、地域住民や韓国出身者らと交流の輪を広げた。

http://www.osakitimes.com/R/index2.html

 (投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年10月17日)

新メニューコンテスト・グランプリ、東北自動車道 長者原SA

 NEXCO東日本(東日本高速道路)のグループ会社である、ネクセリア東日本は3月22日、「第6回 NEXCO東日本 新メニューコンテスト」の決勝大会を都内で開催した。グランプリに輝いたのは、東北自動車道 長者原SA(サービスエリア、上り)の「六魂彩ーみやぎの詩」。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120323_520917.html

 (投稿者 づんつぁマン さん : 2012年03月23日)


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