仙台雑煮(仙台文学館・杜の小径)

/ 宮城のグルメ


 コメント

もろや ファームキッチン
http://www.moroya-farm.com/
でも1/10~31まで、仙台雑煮が食べられるそうですよ。
雑煮単品はなく、料理の一部なんだそうです。
まだHPには、何も書いてありませんでしたけど‥。

 (投稿者 ぞう さん : 2017年01月01日)

<仙台文学館>新カフェ「ひざしの杜」好評

 仙台市青葉区の仙台文学館にカフェ「ひざしの杜」がオープンし、企画展に合わせた特別メニューを提供している。同館では長く、文学者ゆかりの料理を出すレストラン「杜の小径(こみち)」が人気を集めたが、惜しまれつつ今年4月上旬に閉店。「ひざしの杜」は後継店として、独自のアイデアでさらなる魅力発信を目指す。

 今後も前店舗の「杜の小径」同様、企画展ごとに特別メニューを考案する。ほかに定番メニューとして週替わりランチ(1000円)やピザ(600~650円)、カレー(800円)などがある。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201608/20160811_13015.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年08月12日)

<仙台文学館>母あっての店…名物食堂閉店へ

 文学者ゆかりの料理を提供することで知られた仙台文学館(仙台市青葉区)の名物レストラン「杜の小径(こみち)」が4月10日で閉店する。1999年の開店以来、切り盛りしていた店長三山タエ子さんが昨年6月に亡くなった後、長女の星経子さん(46)が引き継いだが、「母あっての店で、代わりはできないと痛感した」と店を閉じる道を選んだ。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201603/20160330_13006.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年03月30日)

<新春>仙台文学館、仙台雑煮400食販売

 宮城県石巻市長面浦の焼きハゼを使った伝統の仙台雑煮が5日から、仙台市青葉区の仙台文学館内のレストラン「杜の小径(こみち)」で提供される。同館で10年以上続く正月恒例の特別メニュー。限定400食で売り切れ次第、終了となる。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201601/20160104_13022.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年01月04日)

明日5日から、今年も雑煮を提供するそうです。焼きハゼは長面浦のものを使用。画像を見たところ、去年ダメ出ししてしまったイクラは、かまぼこの上に乗せ、つゆにつけないようにした模様です。

 (投稿者 ぞう さん : 2014年01月04日)

仙台文学館レストラン 支倉常長出帆400年記念メニュー

 支倉常長らが乗った慶長遣欧使節船出帆400年を記念し、仙台文学館(仙台市青葉区)のレストラン「杜の小径(こみち)」が23日から、イタリアと宮城にちなんだメニューを提供する。
 県慶長遣欧使節船ミュージアム(石巻市、サン・ファン館)の浜田直嗣館長が著した本を参考に、三山タエ子店長が考案。使節団の食事に関し、文献に唯一記載があるとされる「玉ネギを加えたキャベツのポタージュ」のほか、イタリアらしく、ベーコンと青菜のスパゲティ、ワイン(ノンアルコール)を用意した。

http://www.kahoku.co.jp/news/2013/02/20130220t15041.htm

 (投稿者 阿仁の鱒 さん : 2013年02月22日)


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