ひまわりの丘(大崎市三本木)

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ヒマワリ42万本咲き競う

 大崎市三本木斉田の「ひまわりの丘」でヒマワリが満開となり、来場者の目を楽しませている。恒例の「ひまわりまつり」(市三本木振興公社主催)は14日まで開かれている。ひまわりの丘は広さ約6ヘクタール。地元農家らで組織する「真岸転作組合」が6月初めに種をまいたヒマワリは梅雨明けとともに一気に開花が進み、先週末から見ごろになった。ことしは数年ぶりにヒマワリ畑の中に遊歩道が作られた。「山の日」の11日には、約42万本のヒマワリが咲き競う中を大勢の親子連れやカップルなどが散策し、美しい光景に歓声を上げていた。

http://www.osakitimes.com/R/index2.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年08月14日)

◆ひまわりまつり・「ひまわりの丘」ひまわり生育状況◆

ひまわりの丘(西側)

平成27年8月3日(月) 現在

8~9分咲き

http://www.sanbongi.jp/

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年08月05日)

丘一面の黄色いじゅうたん

 大崎市三本木のひまわりの丘で、ヒマワリが大輪の花を咲かせ、見頃となっている。

 昭和62年から転作作物としてヒマワリの栽培を始め、現在、約6ヘクタールに約42万本を植えている。今年は好天に恵まれて生育も順調といい、丘一面が黄色に染まっている。訪れた人たちは花畑の中を散策したり、ヒマワリをバックに記念撮影などをしていた。

 17日まで「ひまわりまつり」が開かれ、会場ではヒマワリの種を加工したアイスクリームなどを販売。13日から花畑でのミニSLの運行も予定している。

 駐車料金(運営協力金)は普通車1台300円、大型車1台1000円。問い合わせは、同市三本木振興公社(電)0229・52・6232。

http://news.goo.ne.jp/article/sankei/region/snk20140808067.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2014年08月08日)


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