山形のトピックス

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東根のサクランボ観光果樹園がオープン 全国に先駆け、シーズン開幕

 東根市のサクランボ観光果樹園が22日開園し、全国に先駆けてサクランボ狩りシーズンが幕を開けた。

 市観光物産協会加盟の園地は25カ所。この日は温室栽培の10カ所のうち、5カ所が開園し、神町りんご研究所でオープニングセレモニーが行われた。

http://www.yamagata-np.jp/news/201604/22/kj_2016042200462.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年04月23日)

華やかに「山形女子蕎麦」キャンペーン

 山形県内のそば屋28店が、それぞれ独自の女性向けセットメニューを提供するキャンペーン「やまがた女子蕎麦(そば)」が27日に始まる。26日は山形市内で試食会があり、招待された女性客らが舌鼓を打った。
 山形市七日町の「そば処庄司屋」に主婦や女子高生ら30人が招かれ「女子蕎麦セット」を味わった。ネギがたくさん入った南蛮そばに、炊き込みご飯やサラダなどが付き、1350円で提供される。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201602/20160227_52007.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年02月27日)

「鶴岡のれん」と「るるぶ」が協力 64店舗が参加、宿泊プランも

 鶴岡の郷土料理や旬の食材を気軽に楽しめるイベント「鶴岡のれん冬」が13~28日、鶴岡市内の飲食店で行われる。宿泊予約サイト「るるぶトラベル」と初めてタイアップし、イベントで使えるチケットが付いた宿泊プランも企画。鶴岡のれんには過去最多の64店舗が参加し、寒ダラやアサツキ、ヤリイカなどを使った各店自慢の料理を提供する。

http://www.yamagata-np.jp/news/201602/12/kj_2016021200268.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年02月13日)

割引クーポン配布、天童もっと満喫して 宿泊客向けに2000円分助成

 天童市内の観光をもっと楽しんでもらおうと、市と市観光物産協会は、宿泊客に対して1人当たり2千円を上限に、お土産代や食事代の2分の1を助成する「てんどう満喫割引クーポン」事業をスタートさせた。宿泊施設内の売店のほか、市内の飲食店、菓子店、スキー場など54カ所で利用でき、市内周遊を促していく。

http://www.yamagata-np.jp/news/201601/30/kj_2016013000672.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年01月31日)

蔵王の樹氷ライトアップ始まる

 山形市の蔵王温泉スキー場・蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅付近で26日、樹氷のライトアップが始まった。

 ライトアップは、来年2月28日までの間に50日間予定されている。26日から1月3日までは連日行われる。午後5時から同9時まで(上りロープウエーの最終は午後7時50分)。

 29日からは、樹氷高原駅周辺の夜の樹氷を雪上車で楽しむ予約制のツアーも計画されている。

http://www.yamagata-np.jp/news/201512/26/kj_2015122600550.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年12月27日)

お得に温泉巡り パスポート20日発売

情報誌などを発行するアイ・エム・シイ(山形市)は20日、山形、宮城両県の日帰り温泉で割引などの特典が受けられる「やまがた日帰り温泉パスポート」を発売する。107施設で利用できる充実の内容で、同社の担当者は「1人1冊持って湯巡りを楽しんでほしい」とPRしている。
 対象施設は山形市の蔵王温泉、大蔵村の肘折温泉、鶴岡市のあつみ温泉など山形県内各地の温泉地にある旅館や浴場計102施設。仙台市の秋保、作並温泉の計5施設も利用できる。
 会計時に本を提示すると、施設によって利用料の割引、無料、ソフトクリームのサービスなどの特典が付く。1回当たりの最大割引額は1000円。
 使用期間は2016年10月19日まで。1施設で最大3回利用できる。山形県内の書店やコンビニで計1万部を販売する。1000円。連絡先は同社温泉パスポート編集部023(686)9575。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201510/20151020_55007.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年10月20日)

蔵王支援の旅行券、上山市が発行 9月以降にネット販売

 上山市は18日、市内の宿泊、観光施設などへの支援策としてプレミアム付き旅行券を発行する計画を明らかにした。同日の市議会一般質問で、蔵王山の火山性活動に伴う風評被害対策と誘客促進策として市側が答弁した。

 市独自に1万5千円、2万円、2万5千円、3万円の宿泊券を用意しそれぞれ1万円分の観光クーポンを付け、販売価格は額面の2分の1。観光クーポンは同市観光物産協会加盟事業所で買い物や飲食などに利用できる。計約800枚発行し、9月以降インターネットで販売する計画という。

http://www.yamagata-np.jp/news/201506/19/kj_2015061900444.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年06月20日)

山形日和。」旅行券、29日に一般販売開始 まずはネット、コンビニで

 県は15日、県内宿泊施設を割引価格で利用できる「『山形日和。』旅行券」の第1回一般販売を29日から順次始めると発表した。インターネット宿泊予約サイト「楽天トラベル」を皮切りに、7月1日からは「じゃらんnet」でも開始する。各5千枚。コンビニ販売は7月9日から5社で計2万枚。いずれも利用期間は10月末まで。一般販売は2回に分けて行われ、次回は9月に計2万枚を予定する。

 1万円の宿泊券として使え、さらに土産物店などで500円の割り引きが受けられる旅行券で、5千円で購入できる。宿泊額が1万円以上2万円未満で1枚、2万円以上で1人当たり最大2枚まで使用可能。

http://www.yamagata-np.jp/news/201506/16/kj_2015061600374.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年06月17日)

風評被害対策、“半額”宿泊券を販売 噴火警報の蔵王などを県が支援

 県は18日、1万円の宿泊券として使え、さらに土産物店などでの割引が受けられる「『山形日和。』旅行券」を5千円で販売する事業の概要を発表した。12万5千枚を用意し、うち2万枚は宿泊場所を噴火警報(火口周辺危険)による風評被害が懸念される蔵王(坊平を含む)に限定する。来月下旬から順次インターネットなどで発売するほか、8月から各旅行会社が販売する商品に活用することで、本県へのリーズナブルなツアーを全国に発信する。

 一般向けに直接販売するのは蔵王枠の1万枚を含む計5万枚。第1弾として、ネットで6月下旬に1万枚(利用期間は10月まで)を、コンビニで7月上旬に2万枚(同)を発売する。その後、9月からをめどにネット、コンビニで各1万枚を販売する。利用できる宿泊・観光施設や販売方法の詳細は販売開始前にホームページ(県の観光情報サイト「やまがたへの旅」を想定)で公表予定。

http://www.yamagata-np.jp/news/201505/19/kj_2015051900400.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年05月20日)

蔵王温泉誘客促進へプレミアム旅行券 県が発売方針

 蔵王山に噴火警報(火口周辺危険)が出され観光面への影響が懸念されていることを踏まえ、県は11日、国の交付金を活用しプレミアム付き旅行券を発売する方針を明らかにした。同日、県庁で開かれた市町村長会議で大沢賢史商工労働観光部長が説明した。

 山形市の市川昭男市長が蔵王温泉への誘客促進を求めたのに答えた。

 県が示した制度案では1万円分の宿泊券と、観光施設で千円以上を利用した場合に500円の割引が受けられる観光券をセットにして5千円で販売する。財源は政府が2014年度補正予算で創設した交付金で、12万5千枚の販売を見込んでいる。宿泊券、観光券を利用できる県内施設は公募する。

http://www.yamagata-np.jp/news/201505/12/kj_2015051200216.php

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年05月12日)


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