駒の湯温泉(栗原市)

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駒の湯温泉でポッカポカ プレオープン

 岩手・宮城内陸地震(2008年)で全壊し、昨年10月に小規模日帰り温浴施設として再開した宮城県栗原市栗駒耕英の「駒の湯温泉」が22~24日、冬期休業明けの通常営業開始(29日)を前にプレオープンする。

 温泉は男湯と女湯の2棟で、いずれも木造平屋約15平方メートル。縦2メートル、横1.4メートル、深さ60センチの木の浴槽を備える。源泉掛け流しで、約80メートル離れた泉源から湯を引く。37度ぐらいのぬるい温泉だけど体の芯まで温まる。

 営業時間は22~24日が午前10時~午後3時、29日以降は午前10時~午後5時、水曜定休(5月4日は営業)。入浴料は中学生以上400円、小学生200円。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201604/20160422_13049.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年04月22日)

山のいで湯「日帰り」で再出発

温泉は男湯と女湯の2棟で、それぞれ木造平屋約15平方メートル。縦2メートル、横1.4メートル、深さ60センチの木の浴槽を備える。源泉掛け流しで、約80メートル離れた泉源から温泉を引く。
 お湯は38度ほどで、ほのかな硫黄の香りが温泉気分を高めてくれる。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201510/20151001_13007.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年10月01日)

被災7年3カ月ぶり、栗原「駒の湯」が営業再開 26日にも、日帰り温泉で

 岩手・宮城内陸地震に伴う土石流にのまれ従業員、宿泊客ら7人が犠牲となった栗原市栗駒の旅館「駒の湯」が、26日にも日帰り温泉として7年3カ月ぶりに営業再開する。男女それぞれの浴室を備えたログハウス風の湯小屋を完成させた。「昔と同じぬるめの湯で心も温めて」と湯治客を待つ。

 新しい湯小屋は4畳半の湯船を設置、埋もれずに残った源泉から硫黄の香りがする湯を引いた。

 今季の営業は11月3日まで。火曜休業。入浴料は大人400円。問い合わせは駒の湯電話090・8781・9685。

http://news.goo.ne.jp/article/mainichi_region/region/mainichi_region-20150924ddlk04040095000c.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2015年09月24日)


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