温泉の楽しみ方

/ その他の温泉、トピックス等


 コメント

男女別「温泉宿を決める時に重要視するポイント」TOP10

(全20項目から3位まで選択。1位3pt、2位2pt、3位1ptで集計。R25調べ。協力/アイリサーチ)

【総合】
1位 温泉の泉質・効能 198pt
2位 露天風呂がある 155pt
3位 風呂(湯船)の広さ 106pt
4位 価格が安い 93pt
5位 交通アクセスの良さ 80pt
6位 ご当地食材をウリにした料理がある 77pt
7位 家族(貸切)風呂がある 72pt
8位 料理のコスパが良い 67pt
9位 周囲に観光施設が多い 60pt
10位 施設が新しくてキレイ 55pt

※番外
11位 自然に囲まれている 50pt
12位 口コミが良い 40pt

1~3位はズバリ「温泉そのもの」についてのポイントに絞られました。「そりゃそうだろう」の意見もあると思いますが、男女別に見るとそこに違いがありました。

【男性】
1位 温泉の泉質・効能 110pt
2位 露天風呂がある 90pt
3位 風呂(湯船)の広さ 67pt
4位 価格が安い 48pt
5位 料理のコスパが良い 40pt
6位 ご当地食材をウリにした料理がある 35pt
7位 家族(貸切)風呂がある 26pt
7位 交通アクセスの良さ 26pt
9位 自然に囲まれている 23pt
10位 サウナがついている 20pt
10位 周囲にグルメスポットがある 20pt
10位 周囲に観光施設が多い 20pt

【女性】
1位 温泉の泉質・効能 88pt
2位 露天風呂がある 65pt
3位 交通アクセスの良さ 54pt
4位 家族(貸切)風呂がある 46pt
5位 価格が安い 45pt
6位 ご当地食材をウリにした料理がある 42pt
7位 周囲に観光施設が多い 40pt
8位 風呂(湯船)の広さ 39pt
9位 施設が新しくてキレイ 38pt
10位 口コミが良い 31pt

http://www.jomo-news.co.jp/ns/20161020_00053341/r25.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年10月20日)

温泉が動脈硬化を予防?…市民千人の健診を分析

 日常的に温泉に入浴する人は、動脈硬化につながる脂質異常症(高脂血症)になりにくい可能性があるという調査結果が、早坂信哉・東京都市大学人間科学部教授の研究で得られた。

http://www.yomiuri.co.jp/science/20160620-OYT1T50137.html?from=ytop_main8

の記事を見ましたが、温泉の種類も書いてないし、これでは家のお風呂でも同じじゃないの?と思ってしまいますね。もう少し科学的に書いてほしいものです。

 (投稿者 ぞう さん : 2016年06月23日)

迷惑“ワニ”が移住

 なぜ、不動の湯はこうした事態に至ったのか。同誌の二之宮編集長は「現在は混浴の数自体が少ないので、関東周辺のワニは特定の場所に集中してしまう」と地理的要因を挙げる。不動の湯のワニも、ほとんどは地元在住者ではなく関東圏の広域から来ており、全体として東京に近い混浴から潰れていく傾向が見られるという。

 「去年、マナーの悪さで有名だった埼玉の某混浴温泉が閉鎖されたが、そうなるとそこに集まっていた人たちが代わりの場所を求めて移動する。すると移動先に普通の人が来なくなってしまう。その繰り返しで、どんどん混浴が少なくなっていく」

http://www.sankei.com/premium/news/151231/prm1512310013-n1.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2016年01月01日)

 外国人用に書かれたお風呂の入り方(オーストラリア人による)があったので紹介致します。あ、何だか変なところありや~、で、少し修正してまとめさせていただきますね。

基本)

・服は脱衣所で脱ぎましょう。(だいたいの浴場は脱衣所と浴室に分かれています)。

・まずは、湯船に入る前に髪や体を洗いましょう。洗い場のないお風呂では、湯船に入る前に体にお湯を数回かけて、髪の毛などを落としてから入りましょう。

・湯船に浸かったら‥(だいたいジーッとして動かないのが基本)

・湯船にタオルを入れてはいけません(頭の上に器用に乗っけると喜ばれる)。

・髪の毛をおろしたまま湯船に入ってはいけません。

・湯船の中で石鹸の使用は禁止です。

・湯船で泳ぐのも禁止です。

・騒がないように、静かに入りましょう。

・入浴後、脱衣所に戻る前に浴室で体を拭きましょう。

出典:http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/131227/lif13122710000004-n1.html

 (投稿者 ぞう さん : 2015年09月25日)


 コメントしてください
実際に体験した感想や、新しい情報等がありましたら、ぜひ投稿してください。








戻る

(C) 東北の旅ログ 2005-17