ベタチョコ(山形のパン)

/ 山形のグルメ


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地域密着 愛されご当地パン SNS映えするパン! 山形県高畠町の「ベタチョコ」

コッペパンを開き、1つ1つ手作業でチョコレートをコーティング。10分ほど乾かした後、パッケージされて市場に出回ります。

誕生当初は、工場の近くにある直営店を中心に販売されていたベタチョコ。徐々にヤマザワやヨークベニマルなど山形県民御用達のスーパーマーケットでも取り扱われるようになったことで、人々の生活の中に根深く浸透していったと言います。

そして5〜6年前からは、味や色などバリエーションが豊かに。これまで13種類を展開し、春は「イチゴ」、夏は「レモン」、秋は「キャラメル」、そして冬は「ホワイトチョコ」と季節限定の商品も取り揃えています。

上段左からベリーミックス、バナナ、抹茶、ホワイトチョコ。下段左からチョコフレーク、レアチーズ、粒々いちご、きなこ。季節限定のホワイトチョコは130円、残りはすべて150円(すべて税込)。

http://top.tsite.jp/news/lifetrend/o/38052776/?sc_int=tcore_news_recent

 (投稿者 Anonymous さん : 2017年12月05日)


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