投稿へ 戻る

万葉 おおひら館(大衡村の産直)

/ 宮城の観光旅行


 コメント

昨日、夕方に立ち寄ってみましたら、おにぎり等はキレイさっぱりと無くなっておりました。

 (投稿者 ぞう さん : 2018年03月14日)

なんと「カキ小屋」オープン

カキを目の前で焼いて食べられる「カキ小屋」が、大衡村の万葉おおひら館敷地内に14日、本格オープンした。松島町から直送された新鮮なカキを味わえるという内陸部では珍しい施設で、好評を博している。カキは松島町から海水ごと搬入し、客に提供する直前まで生けすで鮮度を保つ。蒸し器は、松島町のカキ小屋でも利用されている特注のステンレス製で、〝本場〟と同じ味覚や雰囲気を楽しめる。1食税込み1000円で、殻付きカキ5個のほか、カキご飯とカキ汁をセットにした〝カキ尽くし〟。

http://www.osakitimes.com/R/index2.html

 (投稿者 Anonymous さん : 2018年01月22日)


 コメントしてください
実際に体験した感想や、新しい情報等がありましたら、ぜひ投稿してください。








戻る



(C) 東北の旅ログ 2005-18